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本日も、機嫌よく。

日々機嫌よく暮らすために、いろいろ書いたり描いたりしています。ためになる成分はごくごく少量。

家族が愚痴をこぼしたら。

ひとりごと 人間関係

こんにちは、らいです。

 

時々、仕事から帰ってきた主人が愚痴をこぼすことがあります。

その愚痴に対しての返しが上手くできなくて、いつも話が終わって寝る頃に「返しとアドバイスの引き出しの少なさよ…!」とほんの少しへこんだりするんです。

 

本人に「もっと具体的なアドバイスとかないの」とか言われたことはないので、主人的には吐き出したものを聞く、っていうだけでもいいのかもしれませんが。

私としては、そういう時になんかうまいことを言って「まあ明日も頑張ってみるか」的な気分にしてやれたらなあ、と思うのです。

 

というのも、私がパートに出ていた頃は私自身が自分のことで精いっぱいで、主人に自分の仕事の愚痴をぶつけまくっていたんですよね。

そのせいで主人は、自分の言いたいことを我慢することも多かったのではないかな、と。

 

なので私が家にいる今は、主人が気持ちよく働けるよう全力を尽くしたい(…は言い過ぎだな、まあそれに近い感じのニュアンスで)んです。

っていうとすごく意識高そうに聞こえるかもしれませんけど、私自分でも引くほど無意識レベルで自己中心的なもので、こういう風に意識してやっと人並みくらいを維持できる感じなので…(;^ω^)

 

結局のところ、私が何を言ったところで頑張れるかどうかは主人の受け取り方次第なのでしょうが、自己満足だとしてもやれることはやっておきたいなあ、と。

そういうコミュニケーション技術はどうやったら磨けるんでしょうね…コーチングの本とか読んだら、何かヒントがあったりするのかなあ。

 

コミュ障だと色んな所で苦労しますね(´・ω・`)

 

 

 

このブログを読んでくださって、有難うございます!

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